chicago news  〜シカゴニュース〜

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 シカゴの冬の風物詩として、1895年から続くマーシャルフィールドのウィンドウディスプレーも、今年が見納め!? というのも残念ながらシカゴの顔ともいえるこのマーシャルフィールドデパートメントが、つい先日メーシーズに買収されてしまったため・・・。 う〜ん、シカゴアンならずとも絶対に見逃せない今年の「シンデレラ」。 時間を作ってでもステートストリートへ繰り出そう!

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今年もマーシャルフィールドのクリスマスツリーの季節がやってきました。 家具セクションのある8階へ行けば、誰もがこの室内にあるとは思えないほどの巨大なツリー見学を楽しむことができます。 また7階にあるウォルナットルームでは、シカゴアン夢のツリーのたもとでのランチやディナーを味わうこともできます。 マーシャルフィールドとしては最後になる、今回のツリーのテーマカラーはブルー。 あなたもぜひ! (*詳細はこちらまで。
 シカゴで2番目に高いビルとして有名なAONセンター(旧アモコ・ビルディング)80階にあるミッドアメリカン・クラブにて、12月8日(木)に日米協会主催の第19回忘年会が開催された。 あいにくの猛吹雪のために、参加予定者250名のうち150名ほどしか参加することはできなかったが、会場に詰め掛けた人々は、和やかな雰囲気のなか毎年恒例のサイレント・オークションやライブ・オークションをはじめ大いに盛り上がった。  (*詳細はこちらまで。

 子供達が幼稚園で劇を演じることはよくあることだが、12月16日はその逆。 ここ聖マタイメーテル日本語幼稚園でのクリスマスパーティでは、ママさん達が感謝の心を表して子供達の前で劇を披露した。 手作りの人形劇、ダンス、そしてマジック・ショウを演じ一生懸命なママさん達。 子供達はママさん達の演技ぶりに熱狂的に応えて、教室は和んだ雰囲気で一杯になった。 クリスマス・スピリットの本来の姿をみるよう。  (*詳細はこちらまで。


 メリークリスマス&ハッピーニューイヤー! アメリカでは、サンクスギビングからニューイヤーまでホリデーシーズンとして毎日のようにパーティーが続きますが、大晦日のカウントダウンはその大詰め。 シカゴでももちろん花火打ち上げや、ホテルでの大パーティーなど各種イベントが目白押し。 みなさんも今年はアメリカらしく、外へ繰り出してみては? (*詳細はこちらまで。


 あけましておめでとうございます。 2005年はシカゴダウンタウン初の総合情報サイトとしてUS新聞ドットコムを応援していただいた読者、ならびにスポンサーの方々のご声援により、開設当初の予定を大きく上回る反響を得ることができました。 2006年もさらに充実した内容をお届けできるよう、おもしろい情報満載で発信していきますのでどうかよろしくお願いいたします。(掲載希望ネタなどありましたらこちらまで

 シカゴ日本商工会議所(JCCC)創立40周年記念の2006年度会員総会・新年会が、1月8日(日)にロズモント・コンベンションセンターにて開催されました。 約900名もの参加者で大いに賑わった会場を、さらに初笑と題してさらに盛り上げてくださったのが、このかた西川きよしさん。 お笑い会の重鎮であるだけではなく、元国会議員という経歴にも関わらず、ステージへの登場は小走り、さらには報道陣に向けてはこの「大きな目のサービス」という徹底振り。 全員参加のクイズショー時には、奥さんのヘレンさんもステージに登場して、40周年という節目を飾るに相応しい内容でした。 (詳細はこちらまで
 昨日、ある読者の方からこの小さな命に関するお便りを受けました。 もうすでにご存知の方もあるかも知れませんが、ななみちゃんは生まれつき腎臓に障害を持っており、手術を施さないことには余命いくばくもないと医師から診断されています。 US新聞はシカゴの小さな情報発信サイトであり、この読者の方からの募金活動の願いに対しても、残念ながら直接我々が関わるということはできないとお答えせざるを得ませんでした。 ただ、もしみなさんが日本にいる親族や友人の方々に、この小さな命に関するニュースをお伝えしていただけるとすれば大変うれしく思います。 (詳細はこちらまで

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