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シカゴ発信のまったく新しいアメリカ情報サイトが登場しました。その名もUS新聞ドットコム(usshimbun.com)!初めての海外生活や旅行で不安なこと、周りの人には恥ずかしくって今さら聞けない質問などを、全員参加型でどんどん意見交換が可能です。
現在スポンサー&ライター募集中です。 興味のある方は、US新聞社編集部「info@usshimbun.com」までご連絡ください。
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9月30日(金)午後、ダウンタウンにある歴史的な建築物としても良く知られるUnion
League Club of Chicagoにて、JETRO主催のサケ(日本酒)・テースティングが開催された。 会場にはアメリカへ酒文化を広めるために、日本から吟醸酒をはじめとした高級日本酒を持ち込んだ酒蔵、販売など各関係者や、シカゴならびに中西部のレストラン関係者などが多数参加し活況を呈した。 なかでもJETROの土屋氏によってバディ・ガイにちなんでサケ・ガイと紹介されたJohn
Gauntnerによるセミナーは、サケに疎いアメリカ人ならずとも、日頃からサケに親しんでいる我々日本人にとっても非常に興味深いものであった。
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シカゴ・ホワイトソックスが地区優勝決定! デイリー市長も参加した、ステートストリートでのホワイトソックス応援イベントでの大声援が届いたのか、対ボストン・レッドソックス戦に3連勝して、一気にディビジョンシリーズを制覇。 これに続いて46年ぶりのリーグ制覇、88年ぶりのワールドシリーズ制覇も夢じゃあない。 チームの鍵は第2戦で逆点3ラン、続く第3戦でも貴重な中前適時打を放った井口選手の活躍。 がんばれホワイトソックス&井口選手!
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10月23日(日)、MAJCの竹内氏司会によるEnagic USA, Inc.のシカゴオフィス開設1周年記念が開催され、エナジックUSA社長の大城氏による「真の健康」と題された、水による健康維持の講演や、沖縄県人会の方々による琉球舞踏、沖縄三味線、祭り太鼓、さらには韓国舞踏や居合い道などの披露などもあり会場は活況を博した。
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日本人選手として初のレギュラープレーヤとして、ワールドシリーズチャンピオンの座を射止めた井口選手と、吉沢総領事が主催する慰労夕食会にて、当US新聞ドットコムも直接インタビューをする機会に恵まれました。 試合中の精悍な顔つきとは違って、スーツに身を固めた井口選手は明るくて爽やかなスポーツマン。 なかでも印象深かったコメントは、我がシカゴに暮らす子供達の為に、来年は時間を作って夢を語りたいと話してくれたこと。 井口選手、今年の活躍を糧に来年の更なる飛躍を応援しています!
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| 日本で言えば銀座のようなシカゴの歴史的通りステートストリートで、サンクスギビングデーの朝にパレードが開催された。 パレードやイベントの大好きなシカゴにあっても、このステートストリートのサンクスギビングパレードは最大規模。 それだけにブラスバンドや大きなバルーンのマスコット達が、3時間近くも目抜き通りを練り歩くという賑やかなもの。 今年見逃した人はぜひ来年こそは参加してください! (*詳細はこちらまで。) |
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サンクスギビングの翌日は、どんな赤字の続きの店も1年でこの日だけは黒字になるということで、「ブラック・フライデー」とアメリカでは呼ばれている。 そしてその言葉に違わず、この日のセールス合戦のスケールは日本の大安売りとは桁違い。 朝の4時や5時から開店する店も決して珍しくなく、開店から午前11時頃までは「アーリーバード」と呼ばれる50%〜70%オフというとんでもないセールが催されたりする。 このブラック・フライデーからクリスマスまでは、アメリカのショッピングストリートが一番賑わう季節でもある。 さあ家でじっとしていないで、街へ繰り出そう! (*詳細はこちらまで。) |
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| シカゴの目抜き通りマグニフィセントマイルで開催された、街路樹に煌めく100万個ものライトアップの点灯を祝うディズニーパレード。 子供達には特に大人気のこのパレードは、ディズニーランドで行なわれるエレクトリックパレードを大掛かりにしたようなもの。 ミッキーやミニー、チップ&デール、そして今年のディズニー映画の人気者チキンリトルなどが登場しました。 そして最後を締めくくるのは、摩天楼の立ち並ぶシカゴリバーでの花火打ち上げ。 ビルの谷間に響くその轟音は、楽しいホリデーシーズンの訪れを告げてくれます。(*詳細はこちらまで。) |
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